東大和市医師会では毎年市民を対象とした「市民講座」を開催しています。
令和4年度は令和4年10月15日(土)に開催を予定しております。詳細につきましては、決まり次第お知らせいたします。

東大和市医師会事務所 FAX:042-567-1414
〒207-0021 東大和市立野1-16-1


= これまでの市民講座 =
『 知っていますか?たばこの真実 』
村山大和保健所・所長  斉藤 麗子 医師  平成15年2月
『 子どもの心と向き合うために 』
医師会会員・小児科  浅香 須磨子 医師  平成16年1月
『 睡眠時無呼吸症候群について 』
東邦大学医学部教授  大越 俊夫 先生  平成17年1月
『 よくある腰痛、膝痛について 』 〜 痛みの原因とその特徴 〜
昭和大学整形外科学教室助教授  中村 正則 先生  平成18年1月
『 ストレス社会をを生き抜くために 』 〜 希望格差社会の不安とうつを乗り越える 〜
杏林大学保健学部精神保健学教室教授  田島 治 先生  平成19年1月
『 メタボリックシンドロームと糖尿病の気になる関係 』
順天堂大学医学部内科学教授  河盛 隆造 先生  平成20年1月
『 認知症の医療とケア 』
杏林大学医学部高齢医学教授
杏林大学医学部附属病院もの忘れセンター長

 鳥羽 研二 先生

 平成21年1月
『 新型インフルエンザとその対策 』 〜 私たちにできること 〜
防衛医科大学校内科学2(感染症・呼吸器)教授  川名 明彦 先生  平成22年1月
『 心血管病の発症と血管年齢について 』 〜 心筋梗塞、脳卒中を防ごう 〜
東京医科大学八王子医療センター センター長
東京医科大学 循環器内科 教授

 高沢 謙二 先生

 平成23年1月
『 あした、笑顔になあれ 』 〜 夜回り先生からのメッセージ 〜
夜回り先生  水谷 修 先生  平成23年10月
『 怖い腰痛・ふつうの腰痛 』 〜どんな時に医院・病院に行けばよいか〜
武蔵野赤十字病院 副院長 整形外科部長  山崎 隆志 先生  平成25年1月
『 緑内障って必ず失明してしまうの? 』 〜家族が緑内障と診断されたら〜
吉川眼科クリニック 院長  吉川 啓司 先生  平成26年1月
『 糖尿病の予防と治療 』 〜我々にできることってなんだろう〜
国家公務員共済組合連合会立川病院 内科医長(糖尿病科)  矢島 賢 先生  平成27年1月
『 尿が出にくい!? 尿が少ない!? 』 〜尿はどのように作られ、どのように出されるのか?〜
北里大学医学部新世紀医療開発センター 先端医療領域開発部門
臓器移植・再生医療学 教授

 吉田 一成 先生

 平成28年1月
『 怖いめまい・怖くないめまい 』 〜めまいを起こさせないために〜
東邦大学名誉教授(専門:耳鼻咽喉科)  山本 昌彦 先生  平成29年1月
『 認知症と睡眠障害 』 〜これらはどのような関係があるのでしょうか?〜
杏林大学医学部 高齢医学
同付属病院もの忘れセンター 准教授

 長谷川 浩 先生

 平成30年3月
『 気になるコレステロール・中性脂肪について 』
東邦大学医療センター大森病院 病院長
東邦大学医学部総合診療・救急医学講座 教授

 瓜田 純久 先生

 平成31年1月
『 緑内障 〜 最近の診断法と広がる治療法の選択肢 〜 』
東海大学医学部 専門診療学系 眼科学 教授  木村 至 先生  令和2年2月